健康睡眠プロジェクト OUR PROJECT

プロジェクトパートナー


食事、運動、睡眠 3つの要素をバランス良く。健康睡眠プロジェクト スペシャルパートナー桑田真澄

睡眠の重要性を痛感し、
ライズのパートナーに。

私は現役時代から睡眠はとても大切にしてきましたが、ライズTOKYOと出会い、寝具そのものの重要性に改めて気づきました。寝具によって、確かに睡眠の質が違う、翌朝の体調が違う。そんな実感から睡眠と寝具の関係性、そして可能性に興味をもち、「健康睡眠プロジェクト」のパートナーになりました。 現役引退後、指導している少年野球の子ども達やその保護者、大学院の仲間などいろいろな方と交流する中で、アスリートよりも一般の社会人の人たちの方が大変かもしれないと感じました。腰や肩の痛み、多忙による睡眠不足やストレス…。そのような悩みに寝具の面からアプローチできると期待しています。

スペシャルコンテンツ 健康睡眠キャッチボール

健康睡眠プロジェクト スペシャルパートナー 桑田真澄

プロフィール 大阪府八尾市出身。PL学園高校で甲子園に5大会連続出場、2度の優勝と準優勝、通算20勝。1986年、巨人に入団。2006年に渡米し、ピッツバーグ・パイレーツとマイナー契約、翌年メジャーに昇格。2008年、現役を引退。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程終了。現在は東京大学大学院総合文化研究科に在籍。少年野球の指導からプロ野球の解説、稲作、ワイン醸造など幅広く活躍している。

女性とアスリート、
ふたつの視点をいかし 質の良い寝具開発をお手伝い。製品開発アドバイザー高橋尚子

健康的な毎日は、
良質な寝具と睡眠から。

現役時代、練習や食事内容は自分で調整できましたが、睡眠は「寝具の影響」が大きいと感じていました。ライズTOKYOでいろいろな機能の寝具を試すことができ、こんなに種類があるんだ、こんなに選択肢があるんだ、と正直驚きました。何が快適か、自分の感覚と向き合えることは素晴らしいことだと思います。 マラソンシューズも昔と違い、レベルに合わせて様々なタイプから最適なものを選べるようになりました。シューズの進化によって、アスリートの練習や目標も大きく変わったのです。寝具は人生の1/3を過ごす場所ですから、シューズよりも重要です。そのことを多くの人に知ってもらいたいと考えています。

スペシャルコンテンツ Athelete's Eye

製品開発アドバイザー 高橋尚子

プロフィール 岐阜県出身。中学から本格的に陸上競技を始め、県立岐阜商業高校、大阪学院大学を経て実業団へ。1998年名古屋国際女子マラソンで初優勝、以来マラソン6連勝。2000年シドニー五輪金メダルを獲得し、同年国民栄誉賞受賞。2001年ベルリンでは女性として初めて2時間20分を切る世界記録(当時)を樹立する。2008年10月現役引退を発表。公益財団法人日本陸上競技連盟 理事、公益財団法人日本オリンピック委員会 理事、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会アスリート委員会委員長。その他「高橋尚子のスマイル アフリカ プロジェクト」や環境活動、スポーツキャスター、JICAオフィシャルサポーターなどで活躍中。

Special Voicemovie

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    身体は“ねむり”から
    つくられる。
    身体は“ねむり”からつくられる。
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    Active-Rest
    積極的休養のススメ
    Active-Rest積極的休養のススメ
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    目指せ!
    “超回復”
    目指せ!“超回復”
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    “進化する寝具”を
    手に入れよう!
    “進化する寝具”を手に入れよう!